1935年に世界で初めて粘着ラベルを開発して以来、エイブリィ・デニソンは革新を続けています。ブランドの差別化、サステナビリティへのコミットメントの達成、そして極めて複雑なパッケージングの課題解決に向け、最先端のソリューションを提供し続けます。



一般的に「感圧ラベル」や「ステッカー」とも呼ばれる粘着ラベルは、以下の3つの重要な要素で構成された高性能な資材です。
従来のラベル貼付方式とは異なり、粘着ラベルは熱、水、溶剤を一切必要とせず、軽い圧力を加えるだけで対象物に接着させることができます。

当社の粘着ラベル技術は、ブランドの存在感を高めると同時に、現代のサプライチェーンにおける厳しい要求を満たすよう設計されています。

Making packaging circular
粘着ラベルがリサイクル目標の達成にどのように貢献し、循環型経済(サーキュラーエコノミー)の実現に向けていかに重要な役割を果たすのか、その詳細をぜひご覧ください。
パッケージに関するお悩みやご要望を、ぜひ私たちにお聞かせください。担当者がお客様のニーズに寄り添い、製品の魅力を最大限に引き出すラベル選びをサポートいたします。
参考記事(海外向けの情報が含まれます)